グリーンペイント スタッフのブログ

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カテゴリ : PR含む記事 ※特に見て頂きたい^^;

グリーンペイント寺沢です


窯業系サイディング外壁、住宅一棟分の撤去シーリング量とは?

2018年9月下旬~10月上旬に施工させて頂いた

北区新琴似住宅で撤去した既存シーリングの量と質を紹介させて頂きます!
職長斉藤氏と比べてこの大きさ!?^^;
上の写真が撤去した既存シーリングの総量となります。

グリーンペイント職長斉藤氏と比較する目的で写真を撮ったのですが・・・

微妙に分かりづらい対比となってしまったかもしれません。。。(;^ω^)
通常の撤去サイズ
↑これがシーリングに対して両サイドにカッターを入れただけで簡単に撤去出来る

ざっくり撤去仮称)シーリングと呼ばせてもらいます。^^;
薄皮撤去のシーリングもある
↑これはザックリ撤去した後のサイディング目地両サイドに残っている

薄皮撤去(これも仮称)した際に出たシーリングです。

この、薄くスライスする作業はとても時間がかかり

ザックリ撤去と比較して 2倍 くらいの時間がかかるので
こんな穴あきシーリングもある
単純に計算すると、ザックリ撤去のみのシーリング撤去工事では

建物全体のシーリング撤去作業を1・5人工で終わらせるところを

薄皮まで完全撤去作業の場合は

ザックリ撤去1・5人工 + 薄皮撤去 3人工 =合計4.5人工

こんな感じで北区新琴似住宅でも、実際にシーリング撤去作業のみで

4・5人工の作業人員が発生しています。
カッターを入れて
薄皮の撤去のみでそこまで作業人員が発生するのならば

薄皮撤去までしなくていいんじゃないの??

というお声も聞こえてきそうなので薄皮撤去の必要性も

説明させて頂きますね。^^
引っ張って抜き取る
既存シーリングがサイディングに密着している箇所というのは、実は・・・

目地両サイドのみなのです!。。。当然と言えば当然ですが^^;
薄皮と壁面の間に!
その目地両サイドに密着しているはずのシーリングも、経年劣化により

密着力が弱くなり、剥がれかけている箇所も出てきます
薄皮を残すとこのような隙間が出来ることもある
そんな剥がれかけの薄皮を残してしまうことになりかねない

ザックリ撤去では、ぜっかく新しく打ち換えたシーリングが

目地両サイドに残る、劣化した既存シーリングに密着することになり

古い薄皮劣化シーリングごと、新しく打ち換えたシーリングも断裂する

リスクがあるので薄皮撤去が大切になってきます。
総量は?
住宅塗替え工事の中の一項目であるシーリング打替え作業ですが

シーリングメートル数=○○○m、シーリング打ち替え単価=○○○百円

このような表記により見積り金額として確認できますが

実際には、どこまで手間をかけてシーリング撤去するのか?

どれだけの厚みと太さでシーリングを打ってくれるのか?
20㎏弱!!
シーリング見積り単価は同等でも、作業内容内の肝心かなめ

作業人員やシーリング使用量に大きな差があることもあります!


グリーンペイントでは見積り単価を抑えた

高品質な施工をご提供させて頂いております。



上の文言は良くありふれた言葉になってしまっていますが

当店では見積書内の説明欄にどのような作業を行うかを

証明となるようしっかり記載しております!!
でかい!塊
塗替え工事をご検討の際には、見積書通りの作業を

忠実に実行しているグリーンペイントに是非とも!

お声掛け下さい!お電話おまちしておりま~す!!^^



グリーンペイント寺沢です


住宅塗装は私がメインで担当することが多いのですが

今回は私が担当した、グリーンペイントの屋根塗装

作業紹介させて頂きます。
東区東苗穂住宅屋根
スノーダクト屋根で今回が初の屋根塗装工事となるお客様です。

屋根にはゴミや劣化塗膜、サビがこびりついているので

まずは屋根全面を研磨紙で削っていく作業を行います

屋根全面に研磨処理
屋根トタンは凹凸も多く、入り組んだ形状になっているので

平らなところは研磨紙で削り、入り組んだところはワイヤーブラシ等を使用します。
細かいところはワイヤーブラシも使用
研磨後には1日放置しただけで水分があるとサビはすぐ発生します!
研磨完了!
なので、研磨処理後は早急にサビ止め塗装を行います
黒色サビ止め施工完了
屋根トタン専用に開発されたサビ止め塗料は、乾燥がとても早く

暑い日などは2時間程度でサビ止め塗装の上に乗れるほどの速乾性があります。
下屋根サビ止め塗装完了
サビ止め塗装後は、トタン端部のシーリング防水作業

屋根端部シーリングは、トタンの金属熱収縮に伴う収縮運動負荷

強烈な紫外線、積雪湿潤など過酷な環境に耐えうる、高い耐候性を持った

屋根専用のシーリング
を使うことで、施工後の耐久性を維持できます。

端末シーリング完了
仕上げには2液混合型ハイソリッドシリコン塗装仕上げ

グリーンペイントでは、通常の屋根塗料での2回塗り仕上げも行っていますが

当然のことながら、上塗りを2回塗るということは、その分の塗装厚みが出来

2回塗るその作業に伴う作業工賃と、材料費が発生することで

正規に2回塗装すると、施工内容に応じた高めの塗装工事金額になります。
2液ハイソリッドシリコン塗装完了
合計工事金額の安めな屋根上塗り2回塗り仕上げを宣伝している広告で

「安心の2回塗り仕上げ」、「メーカー指定の2回塗り仕上げ」という

広告文が多いように見えますが

本来、正規の2回塗り仕様とは、メーカー指定の希釈率を守り

隅々まで確実に2回塗る
工法の事であり、単純に1回塗りに対して

倍の作業時間と材料が必要になる工法です。


なので、どのように計算しても上塗り回塗りで、かつ安い工事金額等

どこかに無理がある場合が多く、それには例として

・希釈率を大幅に上げて塗る塗料をかさ増しする工法
(少ない塗料で多く塗れる、希釈率が上がるほど早く楽に塗ることが出来る)

・屋根立上り、ハゼ内部や入り組んだ部位への刷毛入れを2回目は簡略化する工法

等々の作業コストを下げる、正規ではない簡易的2回塗り工法というものもあるので

単純に2回塗りなので安心ということにはならない場合もあります。

下屋上塗り完了
間違いの無い2回塗り工法には、相応の高めの工事金額が必要になり。。。

私的に、国内大手塗料メーカーが開発した1回塗り専用のハイソリッド厚膜塗装を

2回塗り仕上げの半額で2回塗りと同等の塗装膜厚を確保できるという

高性能な商品を、塗装工としてお勧めしたくなります!



屋根用ハイソリッドシリコン塗料は、蒸発する溶剤分が少なく

代わりに塗膜形成後に残る、高い耐候性となる固形物が多いので

1回塗りで厚膜仕上げが可能なのですが

塗料がドロドロしていて塗りにくく、厚膜を確保する為に

シンナー希釈することが出来ない仕様になっている。
(粘度の高い塗料は塗装作業に時間がかかります)

通常屋根塗料と比べて、あまり塗料が伸びません(多く塗装出来ない)

塗料価格も通常屋根塗料と比べて高く、さらには^^;

高固形成分の為、乾燥が遅く夜露による白化しやすいと。。。

上記のように、塗装工泣かせの性質を併せ持っている塗料ですが

【施主様へは、優秀で費用対効果の高い商品】
であることは間違いありません!

高い艶が出ています

屋根塗装工事をご検討の際には是非!

グリーンペイントのハイソリッドシリコン屋根塗装をご検討下さい!!

お電話お待ちしておりま~~す!!^^
(通常の屋根塗料2回塗り仕上げも行っておりますのでご相談ください。)
ゆうやけ


グリーンペイント寺沢です


今回は、グリーンペイントで使用している屋根塗料の紹介

させてい頂きたいと思います。


現在グリーンペイントでの、屋根塗装用上塗り塗料は

通常の弱溶剤2液シリコン塗料の他に

弱溶剤2液ハイソリッド型(高固形分)1回塗り専用塗料

ご用意しております。
PSマイルドSコート
この塗料は、塗料成分中の乾燥硬化中に蒸発してしまう

溶剤成分などを調整して減らし、通常の2回塗り屋根塗料と比べて

乾燥硬化後にも塗装膜として残る固形分(耐久性に影響が多い成分)を

多く配合したハイソリッド型塗料で、
そのような成分構成の為

乾燥硬化が遅くなる傾向が強く、夜露の影響を受け、白化してしまう

艶引け現象が起きやすく、作業取り扱いが難しい塗料です
1回塗りで二回塗りと同等の膜厚
また、本来2回塗って出来上がる塗装膜厚を、1回でその膜厚に近づけるので

塗料が硬く(粘度があり伸びない)シンナー希釈はしてはいけない設定なので

通常屋根塗料と比較して、高い塗装技術が必要な塗料ですが

乾燥硬化後の塗装膜は、さすがハイソリッド型塗料(高固形分型塗料)と思わせる

十分な厚みを感じることの出来る塗膜と、光沢の強い艶を発揮します。
抜群の光沢が出ます
北海道のような寒冷積雪地域は屋根上にも雪が積もり、12月~3月までの

4カ月もの長い期間、雪や氷が積もっては溶けてを繰り返し

湿潤した環境に長期間さらされます。
冬期間は湿潤状態にさらされる
雪下ろしの際にできてしまうや、雪氷が滑り落ちるときに出来る引っかき傷など

このような過酷な条件下では、無積雪地域と比較して屋根塗装の寿命は短くなり

積雪条件によってできてしまう傷は、やがてサビとなりそのサビは放置した期間が

長くなるほど
深く大きなサビへと進行してしまいます。
最初は小さな錆から
一度出たサビは進行が早い
グリーンペイントでは、1回の屋根塗装工事で

サビ止め塗装→中塗り→上塗りと

高額な塗装工事代金が必要になる3回塗り仕上げよりも

サビ止め塗装→ハイソリッド型塗料上塗りと合計2回塗りで3回塗りと同等

塗装膜厚を確保でき、合計2回塗りのコストを抑えた屋根塗装のほうが

長期的にメンテナンスの回数を増やすことが出来、それが結果として

屋根に発生するリスクを軽減出来るのではないかと考えています。


年間100軒近くの屋根塗装工事を行っている経験から

サビが全く出ていない屋根はめずらしく、大抵は居住者の方が

想像するよりもサビが広がっていることが多いです
放置期間が長いと全面にサビが広がることも
自身の南関東圏での塗装工事経験を考えると、南関東ではほとんど雪が降らず

トタン屋根自体も少ないのですが(カラーベスト屋根、瓦屋根が多い)

その少ない中でも,トタン屋根は札幌のように錆びているものが少なく感じます

車と同じで、無積雪地域で走っていた中古車はサビが少なく

積雪地域の車にはサビが多いことは良く知られていますが
寒冷地の車はサビが出やすい
それは融雪剤の影響が大きいのも確かですが、自社保有の車で考えたとき

冬期は2輪駆動の為、まるっきり走行しない当社のトラックは

現在の倉庫を入手する前は、外に野ざらしで

冬期間は雪に半分埋まっているような状態でした。
以前のトラックは雪没?していました
毎年冬が明けるとビックリするくらいに錆びている!?それも部分的に

トラックあおりの蝶番が、サビてねじ切れるほどの局所的な

深いサビの進行に驚きました

このことからも積雪下での長期湿潤環境は、金属にとって非常に酸化しやすい

状態になっている
と言えます。
春になるたび酷いサビが発生
負荷の高い積雪地域での屋根塗装は

メンテナンス期間を短めにして(7~8年程度)

まめにメンテナンスすることで劣化を早期に発見出来

その都度補修を行うことで
屋根トタンの寿命が大幅に伸びる

人間の体と同じですね^^

メンテナンス期間を短くすると、その度に補修コストが発生しますが

1回のメンテナンス費用を低く抑えられる ↓↓↓

通常、上塗り2回の工程を1回塗りで、厚く塗装できる

ハイソリッド塗料を使用して、厚い塗膜で耐久性を確保しながら


1回塗りの金額でメンテナンスが出来る!

それにはハイソリッド塗料を使いこなせる

技術力と知識、経験が必要になります

毎年、年間100軒近くの屋根塗装施工実績があります!


屋根塗装工事をご検討の際は
是非ともグリーンペイントにご連絡下さい!!

お電話、メールおまちしておりま~~す!!^^

(通常の上塗り2回塗り仕上げも行っておりますのでご相談ください)
撥水力にも表れています

グリーンペイント寺沢です


北区太平住宅の続きです。

太平住宅はサイディングの張替え枚数が、当初の見積りよりも多くなり

7月中旬近くまで作業が続きました。

外壁はサイディング張替と、シーリング施工が完了しているので

下塗りシーラー塗装、多少臭いがしますが弱溶剤浸透性シーラーを使用しています。

寒冷積雪地域では特に、窯業系サイディングは基材の劣化が進みやすいので

浸透力に勝る、弱溶剤系のシーラーはとても有効です。

シーラー塗装完了
シーラー乾燥後→色違いで中塗り塗装→指定色上塗りと施工します。
色違い中塗り
太平住宅の屋根は、半面が普通に立つことが出来る緩やかな勾配で

もう片面は、ロープ無しでは滑り落ちてしまうような急勾配屋根になっていて

ロープ + 落下防止ロリップを併用して塗装していきます。

前回塗装から年数が経過していて、多少のサビも見られるので

屋根は全面に黒色サビ止め塗装を施工しました。
屋根黒色サビ止め完了
太平住宅の屋根には、北海道の住宅には珍しい

屋根裏の熱気を逃がす換気棟が付いています!

グリーンペイントは関東での塗装経験も多く、この換気棟は関東の住宅に

よく使用されている物で、札幌では初めて見ました。

この換気棟はトタン製で、折り曲げたり加工してあり

それにより、大量の繋ぎ合わせ箇所があり、沢山のシーリング防水が必要でした^^;
トタン端部のシーリング施工
防水箇所は全て新しくシーリングを打ち替えます
このような急勾配屋根を塗装するときは2種類の施工方法があり


1つは足場を仮設する方法

急勾配屋根に1足足場を取付け、吸盤状の壁あてパーツを屋根に当てて

足場自体を屋根から浮かすことで、屋根上に足場があるので塗装作業者の

体にかかる負担は少ないが、屋根塗装後に

屋根足場解体後 → 壁あて未塗装部位は別途サビ止め→

上塗りを塗らなければならず

足場費用 + 別途壁あて部位の塗装と、そのかかった費用は

工賃に反映され、結果として工事金額が高くなる傾向があります。



もう一つの方法

ロープにぶら下がる形で塗装する工法は、落下事故につながる可能性がある

危険が伴う作業
になるので、グリーンペイントでは落下防止ロリップを取り付け

手を離しても落ちることのない、安全対策を施してから施工しています


このような形で安全上はクリヤーできても、ロープへ分散できる荷重分は軽くなりますが

作業中の足と、足裏にはとても大きな荷重がかかり続けるハードな労働になります。
急勾配屋根施工状況
足袋がずれてくるほどに!?
↑当社、社員石森君の足袋の状態!→ここまでなるのか?いえ、決してやらせではありません^^;

マリンスポーツのジェットスキーをやっているような状態に近く

足に力を入れてバランスを取らないと、足を後ろ方向に持っていかれる。。。

丁度、ジェットスキーでバランスを崩し、転んだ状態になってもそのまま

ロープを離せずに、体ごと引っ張られてしまう状態のようなイメージ。←我ながらくどい^^;
↑ジェットスキーやったことないんですけどあくまでもイメージということで(;^ω^)


ロープ屋根塗装は屋根足場費用も無く、塗装ロスも出ないので

工事金額を大きく抑えることが出来ます!!



グリーンペイントでは工事金額を極力抑えた

高品質な屋根塗装を施工しています!

屋根塗装をご検討中のお客様、是非グリーンペイントへ

お電話お待ちしておりま~す!!^^

グリーンペイント寺沢です


北区拓北住宅の続きです。

外壁サビ発生個所へ白色サビ止め塗料でタッチアップ塗装を行い

乾燥を確認してから色違いになる黒色サビ止め塗料を

外壁全面に塗装します。
白色サビ止めタッチアップ塗装後の
タッチアップも全面塗りも同じ色のサビ止め塗料を使ってしまうと

塗り残しを出してしまう可能性が高くなるので色違い塗料を使っています。

外壁には大小さまざまな凹凸があるもので20年以上塗装工を続けても

そのような外壁に塗り残しを1つも出さないで塗装するということは

とても神経を集中していないと難しいものです。


色違いで塗装すると作業中に塗り残したことがすぐわかるので

ミスなく塗り残しの無い確実な塗装が出来ます

色違いになる黒色サビ止め塗装
サビ止め塗装と同様に中・上塗りも色違い塗装を行うことで

同様の効果が得られます。
中塗りはグレー濃色
上塗りに指定色
外壁塗装が完了した後は外壁最下部に取り付けられている水切り金物を

窓枠などとの統一感を出せるように白色で塗装します。
水切りは白色塗装
建物各所に取り付けられている飾り格子は複雑な形状をしていたので

塗装前に取り外し、倉庫へ持って帰ってから

アルミ金属用のプライマー→2液シリコン白色をスプレー吹付けで仕上げました。
格子は外してから倉庫で塗装済み
既存の取付けビスはユニクロメッキ処理のようなビスだったので

ビスから錆汁が出てしまっていたので取付の際には

ステンレス製のビスを使用しています。
ステンレス製ビスを使用します
この通常ビスをステンレス製ビスに交換する作業は

当社では昔は行っていなかった作業で、横浜の曽根塗装店

店主曽根さんのもとで作業させて頂いた時に教えてもらったものです。

曽根さんがよく言っていた「自分の家だったらどのように工事をするか?」

「どうせ交換するならサビないステンレスに交換したい」

細かいことだけれど、その細かいものが集まって工事になり

それが品質に現れるのかなと^^店主曽根さんには本当に感謝しています!!
上塗り後の撥水性!
RIMG6224
外壁塗装も終わり各所手直しを行い、建物すべての窓をクリーニングします。
塗装後に窓の美装
グリーンペイントでの自社足場仮設工事は塗装が出来なくなる雨の日に合わせて

セッティングしているので塗装工事終了後に雨が降らないときは

多少足場解体をお待たせしてしまう時もございますが
足場解体風景
効率よく作業ローテーションを組めることで工事経費削減を行うことが出来

地域最安値の足場仮設 450円 / ㎡(メッシュシート込み)を実現させています!!

無事足場完了
というわけで雨の日の足場仮設ではありますが・・・

この日は解体後半からとんでもない大雨になってしまいました^^;
激しい雨でした^^


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